「絵本づくりトレーニング」という本
このブログを始めてから、いろいろ勉強してます。
絵本や童話作りに関する本や、シュタイナー教育関係や、以前にコメントで紹介していただいたビジネス書なども、頑張って読んでおります。
そんな中で見つけた、「絵本づくりトレーニング」という本。
絵本づくりトレーニング
本を紹介するとき、外観が分かるようにamazonのページへリンクを貼っていますが、
この本、写真がないんですね。
写真を撮って載せる許可を貰ってないので、説明します。
分厚い大学ノートのような装丁です。黄色い表紙の大学ノートです。
これは、絶対におもしろいです。
著者の長谷川集平という人は、
何でこんな面白いことを次々と思いつくんだろう。
遊び心いっぱいで、でもすごく真面目で。
絵本づくりのHow toと同時に、エッセイ集のような側面を感じました。
集平先生の説明と、あんまりよく分かってない生徒さんとの対話形式の授業が、
楽しくてリラックスできます。
よく分かってない生徒さんは、ため息をついたり、「何いってるのか分からない」と、読者の気持ちを代弁してくれます。
カードを使ったトレーニングは、実際にやってないので理解出来てない部分が沢山あります。時間を作ってやってみたいです。
シーンの流れや視点の位置など、マニュアルとして何度も読み返したい本です。
図書館の本なので、早速購入するつもりです。
筆:大石寛子
絵本や童話作りに関する本や、シュタイナー教育関係や、以前にコメントで紹介していただいたビジネス書なども、頑張って読んでおります。
そんな中で見つけた、「絵本づくりトレーニング」という本。
絵本づくりトレーニング
本を紹介するとき、外観が分かるようにamazonのページへリンクを貼っていますが、
この本、写真がないんですね。
写真を撮って載せる許可を貰ってないので、説明します。
分厚い大学ノートのような装丁です。黄色い表紙の大学ノートです。
これは、絶対におもしろいです。
著者の長谷川集平という人は、
何でこんな面白いことを次々と思いつくんだろう。
遊び心いっぱいで、でもすごく真面目で。
絵本づくりのHow toと同時に、エッセイ集のような側面を感じました。
集平先生の説明と、あんまりよく分かってない生徒さんとの対話形式の授業が、
楽しくてリラックスできます。
よく分かってない生徒さんは、ため息をついたり、「何いってるのか分からない」と、読者の気持ちを代弁してくれます。
カードを使ったトレーニングは、実際にやってないので理解出来てない部分が沢山あります。時間を作ってやってみたいです。
シーンの流れや視点の位置など、マニュアルとして何度も読み返したい本です。
図書館の本なので、早速購入するつもりです。
筆:大石寛子

